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セックスの最中にどのような仕草をするか?
これは男性を興奮させるために非常に重要なポイントですし、
僕自身がとても重視しているポイントでもあります。
ブログでもいくつか紹介しているのですが、
読者から試してみたら凄く効果があったという感想を本当に沢山頂いています。
正直僕自身もビックリするくらい、効果の感想と感謝のメールを頂いています。
ただ、反響の多さにはビックリしたのですが、
効果があったという事実に対しては全然驚いてはいません。
なぜなら、男性の立場である僕からすれば、
効果が出るのはわかりきったことだからです。
仕草が効果があるというのは、僕自身も自信を持って言い切れる。
それくらい効果絶大なセックステクニックです。
仕草って知ればすぐに簡単にできるのですが、
その簡単さに反して凄く効果が出やすいテクニックなんです。
ほんのちょっとした仕草、ちょっとした行為で、男性の興奮は大きく変わります。
セックス中の振る舞いにちょっとしたスパイスや工夫を加えるだけで、
男性の興奮と欲情の心理を刺激することができます。
だから、本当に一つの仕草を覚えて使ってみるだけで、
その時のエッチはいつもとは違ってやたらに男性が興奮した、
というのも決して珍しいことではないのです。
ですので、仕草というのは、是非意識しておいて欲しい重要ポイントです。
そこで、まずはブログで紹介している仕草をここでまとめます。
これを知っておくだけで、セックスに大きな刺激を加えることができます。
まず上記の二つですが、
これはかなり鉄板の仕草だと思っています。
読者の方からも「実践したみたら凄く効果があった」「やってみたら凄い興奮してた」
「(仕草をやってみたら)さっきのやってと言われた」というような感想を沢山頂いています。
また、上記の仕草をやってみたら、男性の方が興奮したらしく、
その仕草をやめたらまたそれをやらせたいかのように
手をその仕草の位置に持っていかれたという話も伺っています。
多分これって女性からすると盲点で、そんなことで興奮するとは思わないかもしれません。
でも、男性からするとかなり心理的興奮を刺激する仕草ですので、
これは是非セックスの中で取り入れて下さい。
簡単にできることですしね。
そして上記の二つですが、
これはインパクトはそれほど大きくないですが、
意外と男性の脳裏に焼き付く仕草だったりします。
本当にさりげないのですが、そのさりげない仕草やポーズに興奮するものです。
指を咥えるとか、腕をバンザイするように広げるという
「こんなことで?」と思えるくらい簡単なことですが、
男性を興奮させる効果は十分高いです。
こんな簡単なことで男性を興奮させられるのに、やらないのはもったいないです。
でも知らないという女性もかなり多いので、
この教材と特典をご覧頂いているあなたは是非これは実践するようにしてください。
そしてこちら。
これは仕草の中でもかなり強力で、男性を興奮させる爆発的な効果が見込めるのですが、
女性からすると恥ずかしい行為になるので心理的ハードルが高いと思います。
ただ、実はこの仕草を勇気出してトライしてみた読者様が何人からおられまして、
感想のメールをいくつか頂いています。
そしてトライしてみた方全員が、凄く効果があったと。
男性が今までにないくらい興奮していたと言っていました。
そりゃそうですよね(笑)
これだけエロティックで刺激的な仕草はそうそう見られません。
男性が興奮するのは当たり前と言えると思います。
それで、ちょっとこの仕草について解説したいと思います。
教材からはちょっと逸れますが、教材の仕草については後述していきます。
意味合いやリスクについては記事の方に書いてありますので、
まずはそちらを一読して頂きたいと思います。
そのうえで、この「自分で自分のアソコを触る」という仕草を
どのようなシチュエーションで使えるかについて紹介していきます。
まずは記事の中にもあるように、
フェラをしている最中に自分でアソコを触るというのがあります。
フェラをされている時は、基本的には女性の姿を見ていることが多いので、
女性が自分でアソコを触っていると必然的にそれに気づきます。
フェラの体勢はどのような体勢でもOKです。
普通のフェラのように男性が仰向けになって女性が覆いかぶさる用にフェラする時に
自分で自分のアソコを触ってもいいですし、
男性が膝立ちで女性が四つん這いになってフェラする時に自分で触ってもOKです。
男性が立ってフェラしてもらう仁王立ちフェラの時に、
自分で自分のアソコを触ってもOKですね。
これは男性からすると、
自分がフェラをされながら、女性のいやらしい姿を鑑賞できるという
かなり興奮を刺激しまくられる強烈な仕草になります。
肉体的にも精神的にも同時に快感を与えられるので、
快感の面でも大きな効果がありますね。
あとは、挿入時に自分で触るというのも有りです。
挿入時に、挿入しながらクリを刺激する男性もいると思いますが、
そういう男性でない場合は、挿入されている時に自分でクリを触るのも一つの方法です。
これは体位を問いません。
正常位で挿入されている時に、自分でクリを触ったり、
バックで挿入されている時に自分でクリを触るのもOKです。
騎乗位の時はちょっと触りづらいかもしれませんが、
ちょっと体を後ろに倒しながらM字開脚のような体勢で、
自分でクリを触るというのも有りですね。
イメージとしてはこんな感じです。

かなり卑猥なポーズですので、
ここぞというエロさを強烈にアピールする時に行うといいでしょう。
もちろん、それ以外の時に行っても構いません。
例えば、胸を舐められている時とか、
キスをしている時に自分でアソコを触ってみても構いません。
ただ、胸への愛撫やキスの時というのは、
男性の顔が上半身に向かっていますので、
女性がアソコを触っているのに気づかない場合があります。
ただ、ふとした瞬間に気づいて、女性が自分でアソコを触っている姿が目に入ると、
その瞬間に一気に興奮の火が付きますので、その瞬間を待つ感じで行ってみるのもいいかもしれませんね。
気づかれるか気づかれないのかを試す興奮もあると思いますしね。
それに、この仕草って強力な分だけ、
ここぞの時に使うべき必殺技的な仕草でもあります。
それをセックスの序盤であるキスや胸への愛撫で使ってしまうのは、
ちょっともったいないかもしれません。
なので、男性を興奮させたいというここぞのタイミングを見計らって
使っていくのがいいのではないかと思います。
そして、先ほど読者の方が試してみた報告があると言いましたが、
共通して言えるのが、男性が興奮するだけでなく、
やってみると女性も興奮したという意見が100%だったのが特徴です。
つまり、自分で自分のアソコを触る仕草というのは、
男性が興奮するだけでなく、やった女性の方も興奮する仕草でもあるんです。
勿論これは女性の性格にもよると思いますが、
恥ずかしい姿を見せる、卑猥な姿を見せつけることで、
女性自身も興奮してしまうという効果もあるんです。
女性からするとかなり恥ずかしい行為なので勇気はいると思いますが、
その壁を突破してみると感じたことがない興奮を感じられると思います。
ですので、もし興味があるのであれば、
是非トライしてみて頂ければと思います。
男性からすると、この仕草を見られる男性の方が圧倒的に少ないので
(つまり、この仕草をやってくれる女性が圧倒的に少ないので)
男性には強烈に印象に残るプレイになることだと思います。
そして、最後にリスクについてです。
記事の中でもお話ししているのですが、
この仕草のリスクはハッキリいって一つです。
それは、あなたが日頃オナニーをしていることを暗に暴露してしまうということです。
もしあなたが日頃オナニーをしていなかったりしたことがなかったりしても、
この仕草をするってことは、男性はあなたがオナニーをしていると認識します。
自分で自分のアソコを触るというのは、もうそれはオナニーそのものです。
それを見せるわけですから、男性からすると「私は普段からオナニーをしていますよ」と
女性が告白しているようなものなのです。
もちろん、それが男性が興奮する理由の一つでもあります。
女性がオナニーをしていることを明確に知り得る機会ってなかなかないですからね。
でも、やっぱり女性としては、オナニーのことは秘密にしておきたいもの。
例えしていたとしても人には知られたくないことだと思います。
この仕草は、それを男性に告白する行為でもありますので、
その点が最大のリスクだと思います。
ですので、男性にあなたが普段オナニーをしていると思われたくないなら、
この仕草はしない方がいいかもしれません。
そこは、どちらを取るかのトレードオフです。
男性を強烈に興奮させるのを取るか、それとも自分のイメージを守ることを取るか。
ただ、男性を強烈に興奮させる仕草であるのは間違いないので、
ここぞという武器として覚えておいて頂ければと思います。